2016年8月3日

e-residency | 申請講習会


エストニアe-residencyの申請講習会は実施していますか?ワークショップ形式で教えてほしいです。悩む不安を解決したいです。(jpn01007)


【クイックアンサー】
e-residency申請講習会については弊社が日本国内にてセミナーと合わせて定期開催しています。

「英語の申請に抵抗がある」「わかりにくい箇所がある」「時間を買いたい」「ネットワークしたい」

e-residency申請方法,イーレジデンシー申請方法,エストニア,電子居住
e-residency申請ワークショップの様子(大阪編)

イーレジデンスの申請はオンラインで行います。決して難しいものではございません。慣れていれば15分ほどで終わります。
「英語での申請に抵抗がある」「記入内容に疑問がある」といったご質問を頻繁に頂きます。
世界中の人々に対応できる共通のフォーマットになっているため、日本人にとって多少わかりにくい箇所もございます。
全文書が英語(少量の英作文含む)になっているため日常から英語を使用する環境でない方の場合、想定以上に時間がかかってしまうケースがございます。
エストニア・e-residencyを申請者する方によっては「手っ取り早く時間を買いたい」「不安を解消したい」「申請のついでにいろいろと質問したい」という要望がありました。
弊社で開催するe-residencyセミナー後にイーレジデンシー申請ワークショップを実施するようになりました。ご関心がある方はこちらよりメール下さい。次回よりご案内をメールいたします。
本件、エストニアe-residencyチームとも何度も話し合いました。世界中の人々に対応できる共通のフォーマットになっているため、日本人にとってわかりにくい箇所もございます。
間もなく完全マニュアルをリリース予定です。

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解決しない場合、こちらからお問合せください。

※2016年7月21日現在、e-residencyは「電子居住」「電子居住制度」「電子居住権」「eレジデンシー」「イーレジデンシー」「e-レジデンシー」「イー・レジデンシー」「eレジデント」「e-レジデント」「eレジデンス」「e-レジデンス」「e-レジデンシー」「eレジデンス」「「イーレジデント」「イー・レジデンス」「eResidency」「e-resident」などと表現されることもございますが機能に違いはございません。
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